GXTの概要から登録方法紹介 月利25%のハイブリッドマスターノードとが大人気!

GXT

今現在の暗号通貨のトレンドというと【配当系ウォレット】ですが、

次に流行するのは【マスターノードコイン】の関係だと私は思います。

今回紹介する【GXT】はただのマスターノードコインではなく【Hybrid Master Node】
第3世代のマイニングとなります。

GXTを配当系ウォレットと表現をしている方もいますが、仕組みからして異なるものだと私は思っています。

GXTの盛り上がりを見ると2019年後半、一番の案件になると感じております。

GXTにはバイナリーの仕組みがあるので早期参加が非常に重要。

この点などについても解説していきます。

GXTとは

まずはこちらの動画をご視聴ください。

動画を見ていただくと分かりますが、マスターノードを簡単に説明すると「採掘機」です。

GXTをマイニングする採掘機に投資をする。GXTを購入しウォレットに入れボタン一つで採掘開始というイメージです。

貿易プラットフォームで得られた利益の一部をユーザに還元、また一部をバーンすることでGXTの価値安定を行います。

GXT基本仕様

サービススタート 2019.9/5
公式サイト http://www.gxtglobal.com/
ホワイトペーパー GXT-whitepaper_1.4.pdf
最低投資金額(1ノード) 約12万円 1GXT=120円と想定
最大投資額(20ノード) 約240万円
投資可能通貨 BTC

GXTコインの詳細

コイン名称 GEM EXCHANGE AND TRADING
シンボル GXT
総発行枚数 500,001,004枚
総ノード 100,000ノード
1ノード 1,000GXT

GXTのメンバー

GXTのプロジェクトメンバーには、
元アリババのCTO/元百度のCTOの実績があるLiu Gang氏など、
大物メンバーがズラり並んでいます。

GXTのマーケティング

2019年9月 日本・韓国などでスタート
2019年10月 中国・東南アジア進出
2019年11月 ユーラシア市場進出
2019年12月 アメリカ・ヨーロッパ進出
2020年1月 南米進出

直近の予定として
9/21 ベトナムホーチミン カンファレンス
9/24 ベトナムハノイ カンファレンス
11月 シンガポール大規模カンファレンス

があります。

GXTパッケージプラン

1,000GXT 3,000GXT 6,000GXT 10,000GXT 20,000GXT
1ノード 3ノード 6ノード 10ノード 20ノード

GXTはパッケージ購入になり
1、3、6、10、20ノード
から選ぶようになるようです
5ノード購入したければ
3、1、1 のパッケージを購入

というイメージです。
1ノード = 1000GXT =約12万円
配当はいつでも引き出せますが、
元本は最低3か月ロックとなります。

GXTノード配当・紹介報酬プラン

ノード配当

ROI(月) 約50%で変更の可能性あり(徐々に減っていく方向)下記の動画でどのように減るか説明があります。
ROIの内訳 ノード購入者 50% :マーケティング・管理費 50%

その為、月利約25%となります。

紹介プラン

紹介プラン 報酬プラン詳細

 

GXTの報酬プランは、今までの配当系ウォレットのユニレベル報酬にバイナリー報酬が加わりました。

バイナリーがあるため、早期にポジションを取ることでアップラインからのスピルオーバーの恩恵が受けられる可能性があります。

その為、誰も紹介しなくてもリーダーからの紹介者が下につき、バイナリー報酬を得られる可能性があります。
※保有ノード数により段数は決まる。

【配置注意点】
バイナリー報酬の新規ノード発生時(直紹介)ですが、
バイナリーの小さい方に新規設定し、その設定が対になった時に発生します。

なので片側だけを伸ばすよりも全体的に伸ばしていく方が、
新規ボーナスが受け取りやすくなりますので配置については検討をしましょう。

グローバル報酬

対象 – ダイヤモンド以上タイトル者

当月全世界売上2%をDiamond以上のタイトル獲得者に重複で共有

精算 – 昇級後翌月の売上から適用/ 月締め、翌月 10日支給

タイトル獲得は一回で有効

タイトル White D Blue D Pink D Red D
売上 2%の内訳 1%/N 0.5%/N 0.3%/N 0.2%/N
小実績全体累積売上 $400,000 $1,000,000 $3,000,000 $7,000,000
小実績新規売上 $200,000 $400,000 $1,000,000 $2,000,000

元本のロックアップ

GXTへの投資はBTCをGXTに交換し、ノード設定をします。
ノードになり運用を開始すると3ヶ月間ロックアップされますので、その間はGXTは解除できません。

ノードになっているGXTはロックアップがかかりますが、日々の配当は引き出すことが可能です。

・基本3ヶ月ロック(自動で設定)
・6ヶ月ロック(解除時10%追加報酬)
・12ヶ月ロック(解除時20%追加報酬)

ノード数について

GXTの紹介制度を見て頂くと分かるように、保有ノード数により得られる報酬が異なります。
その為、特に早期に登録される方はリーダーより紹介者が下についてくる可能性があるのでノード数を多く保有した方がお得になる計算です。

GXTの上場について

10月1日に仮想通貨取引所の『BW.com』に上場です。

また、IDAX(アイダックス)にはいつでも上場ができる状態になっているとのことです。

前身であるGCPの頃にはコインエクスチェンジとビットオンベイに上場実績があります。
※今はGXTに変わるため取引は停止しています。

上場実績があるので、取引所への上場については心配は無いと思います。

GXTの強みなど

GXTはすでにメインネットはローンチ済みで、
収益モデルが確立されている点が有利な案件です。

下記動画は9/7に行われたGXT説明会動画です。
GXTのCOOが登壇しています。
なぜ高配当が可能なのかなど気になる点を解説しています。

前編

後編

GXT登録方法

GXTは登録は下記の赤ボタンよりお願いします。

また、GXTについても運用にはリスクが伴います。
元本が無くなる、目減りするなどのリスクは付いて回る内容ですので、
参加の際にはリスクをご理解いただき自己責任で参加するようにしてください。

GXTのNODE購入方法

GXTの情報配信

GXTの最新情報についてはこちらのテレグラムで配信しています。